二子玉川の駅に向かって歩いていると、多摩川の土手が黄色く染まっていた。あまりにも見事な一面の菜の花。草をかき分け、夢中でシャッターを切り続けた。





ライター中村洋太のブログです
投稿日:
二子玉川の駅に向かって歩いていると、多摩川の土手が黄色く染まっていた。あまりにも見事な一面の菜の花。草をかき分け、夢中でシャッターを切り続けた。





執筆者:Yota
関連記事
これまでに、たくさんの国を訪れてきた。せっかく色んな場所を見てきたのだから、「何か旅のコラムを書いてみたい」と、以前から思っていた。 でも、おすすめの街などを紹介しようとすると、「この大聖堂は何年に建 …
そのお店でラーメンを食べるのを楽しみにしていたから、「ガラガラ」とドアを開けた矢先、「悪いな、今日はもう店閉めちゃったんだ」と言われたときはショックだった。 「そうでしたか」 扉を閉めかけたぼくを、お …
【元海外添乗員としてこれだけは言いたい】ミュシャ『スラヴ叙事詩』展を見逃したら一生後悔するレベル
異例の会期延長が続いた、プラハでの『スラヴ叙事詩』展 2015年3月。プラハのヴェレトゥルジュニー宮殿。扉を開けた瞬間、あまりの作品の大きさに息を呑みました。 アルフォンス・ミュシャ(ムハ)の最高傑作 …
【アメリカのスーパー事情あれこれ】Q.「この玉ねぎはひとつ1.49ドルですか?」→A.「残念でした」
海外添乗員の仕事をしていたときから、その国のスーパーへ行くことが大好きだった。そしてお客さんを連れて行き、話をしながら回ると、必ず喜ばれた。なぜならスーパーには、文化や食習慣の違い、特産品など「お国柄 …