二子玉川の駅に向かって歩いていると、多摩川の土手が黄色く染まっていた。あまりにも見事な一面の菜の花。草をかき分け、夢中でシャッターを切り続けた。





ライター中村洋太のブログです
投稿日:
二子玉川の駅に向かって歩いていると、多摩川の土手が黄色く染まっていた。あまりにも見事な一面の菜の花。草をかき分け、夢中でシャッターを切り続けた。





執筆者:Yota
関連記事
「シャガールが遺した青の世界」ザンクト・シュテファン教会(ドイツ)
「空の端の方に一筋青い輪郭があらわれ、それが髪に滲むインクのようにゆっくりとまわりに広がっていった。それは世界じゅうの青という青を集めて、そのなかから誰が見ても青だというものだけを抜き出してひとつにし …
先日、陶器の里・栃木県益子町を訪ね、職人さんの工房へ行きました。お話を伺ったのは、小林雄一さん・西山奈津さんご夫婦。 それぞれが陶芸家として作品(芸術としての)を作っていますが、食器を作るときは「NK …
「お寺ステイ」という活動をしている友人の時岡碧さんからお声がかかり、9月19日(火)の朝、広尾のお寺で少しだけお話をさせていただくことになりました。 今日は永田町GRIDで、打ち合わせをしてきました。 …
【ツール・ド・クラフトビール 第2ステージ】沼津のゲストは、この旅にピッタリの方
アメリカ人Danさんと、クラフトビールを巡る自転車旅! ツール・ド・クラフトビール 第2ステージ 茅ヶ崎 〜 箱根 〜 沼津 70km 旅の経緯と概要はこちら! 2日目は快晴。今日はDanさんがプレゼ …